2026-02-10 お知らせ

『第1回サステナブルガストロノミーアワード』において J-PAO事務局長が審査員を務めました。

「フード(2月10日)の日」にあわせて、『第1回サステナブルガストロノミーアワード』の受賞団体が発表されました。
本アワードは、J-PAO運営会員である一般社団法人AgVenture Labが代表事業者を務める「Sustainable AgriTech & FoodTech クラスター」が主催し、サステナブルガストロノミーを理念や一過性の取組にとどめることなく、事業や社会の中で継続的に実装してきた団体の実践に光を当てることを目的として、今回初めて開催されたものです。

本アワードの審査には、J-PAO事務局長の玉井が審査員として参加し、「新規性」「社会へのインパクト」「食文化への貢献度」の3つの観点から、総合的な評価を行いました。

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「フード(2.10)の日」に“持続可能な食文化”の実装を評価 『第1回サステナブルガストロノミーアワード』受賞団体を発表 フード・アグリ両分野でスタートアップを含む計6団体を表彰
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